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履歴書の書き方
アルバイトの面接で一番差が出るのが実は履歴書の書き方。
きっちり書いておけば、それだけイメージもグンと上がります。ポイントを押さえてどこに出しても恥ずかしくない履歴書の書き方をマスターしましょう。 >>履歴書の書き方に困ったら「履歴書Q&A」で聞いてみましょう!
日付の記入を忘れずに
一番抜けやすいのが日付の欄。面接当日の日付を記入しておきましょう。
くだけた写真は×
スナップ写真やプリクラなんて絶対ダメ。3分間写真などで撮影したまじめな顔を貼付して。
都道府県から書くこと
都道府県から書くことは履歴書の大原則。近所で面接する場合でも略さず書くこと。
略したりしない
「中学」は「中学校」、「高校」は「高等学校」のように正式名称を記入しましょう。
また、昭和、平成の表記も「S」や「H」と省略しないようにしましょう。
間違えたら書き直すこと
修正ペンや二重線で訂正した履歴書はイメージダウン。必ず新しい履歴書で書き直しましょう。
【正しい例】

志望動機でもっと自分アピール!
面倒くさいからといい加減に書いてしまいがちな志望動機欄。でもきちんと自己アピールを織り交ぜて記入すれば、相手への好印象UPは間違いなしです。
お店(会社)の気に入っている点をアピール
志望ポイント よく知っているお店→店員の対応の良さが◎

将来の夢や目標をアピール
志望ポイント ショップオーナーの夢→学校では学べない現場を知りたい

体験をアピール
志望ポイント キャンプの経験→大勢の仲間と働く現場で活躍
















